ECを応援します
独断で「ECサポーター」になっちゃいました。「鼓童」の名称を勝手に使うのはマズイと思ったので、「ウェブログ修学旅行」で申し込みました。ECサイトのサポーター欄に、もう名前が出ています。ここへのリンクも張っていただきました。
http://www.kodo.or.jp/ec/support/index.html
8月に出来るECパンフレットにも名前が掲載されるそうです。
「AMATERASU」はあと1週間で幕を閉じますが、わたしたちはこれからも鼓童に対する応援と、鼓童を応援する仲間としての交流を続けていきたい。そんな気持ちを込めました。
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コメント
びっくり!!驚きました!!!
Sysopさんの熱い思い(バナナおぢさんにつづけとばかり…)伝わってきます。
太鼓大好き!鼓童大好き!の皆さんとこんな風に関わりできることが夢のようで…
鼓童の応援とKWS(KODO Weblog Syuugakuryokou)の交流に対しSysopさんの実行力に感謝の連続です。
今度はどんなびっくり企画が登場するのでしょう?!
投稿: konちゃん | 2006年6月19日 (月) 10時19分
わあ!
ありがとうございます。EC、頑張ります。
それに今月末に佐渡へ帰ったら、きっときっと鼓童ウェブログをもとの更新ペースに戻します。
ごめんなさいごめんなさい。
投稿: 用務員 | 2006年6月21日 (水) 10時15分
鼓童には、この25年間(あるいは、それ以前から)、変わらぬ支援をし続けた人たちがいます。1ファンとして公演にはできる限り駆け付ける人たちだって、全国に大勢います。応援のスタイルはいろいろあるんだろうと思います。
いくつかの偶然と幸運が重なって、わたしたちの修学旅行が生まれました。素敵な時間をともに過ごすことができました。どちらかといえば、鼓童のみなさんから大きな贈り物をいただいたんじゃないのかな、と感じます。
感謝を形にしたい。わたしたちの方からもささやかかもしれないけれど、チカラを送ってあげられないかな、と考えました。ほかの多くの人たちと同じように。でもわたしたちのスタイルで、ワイワイと楽しみながら。いいですよね。
投稿: Sysop(シスオペ) | 2006年6月21日 (水) 22時53分
突然のトラックバックに対応してもらい、
励ましのお言葉までいただき、
ありがとうございます。
現在、佐渡という島の中では、
高齢者の稲作農業の未来が微妙なところで、
人口も日に日に激減しております。
観光事業で交流人口を増やさないことには、
島外との経済格差の解消は難しいところです。
佐渡の市長さんもこのイベントには
ものすごく期待しているようです。
(来年はECが20周年ということもあり…)
ともあれ、
心に残る夏をお迎えください。
投稿: みなみ まさあき | 2006年6月24日 (土) 23時33分
>みなみさん
こちらこそ、コメントをありがとうございます。
司馬遼太郎さんの「街道を行く(10)」の「佐渡のみち」冒頭にも、「真夏以外には行きがたい土地のように思えて」とありますね。
わたしも、いずれ夏以外の佐渡を体験してみたいと考えています。ECで佐渡の魅力に触れた人たちが、ほかの季節にもどんどん再訪するようになればいいですね。
投稿: Sysop(シスオペ) | 2006年6月25日 (日) 12時51分
>Sysopさん
ECサポーターの件ありがとうございます。
右も左も判らぬままま、200人に満たぬお客様から始まったこのイベントが、まさかここまでになるとは、あの時一体誰が想像し得たでしょうか。
ECは、参加してくれたすべての人々の作品のように思えてなりません。
まだまだ解決しなければならない課題が山積していますが、より充実したイベントを目指していくつもりです。
皆さんの叱咤激励が何よりの糧となりますので、これからもよろしくお願いいたします。
投稿: 幹文 | 2006年6月26日 (月) 11時22分