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2010年3月31日 (水)

「和の学校」シンポジウムもあります

「うぶすな」の余韻がまだ残っている気もしますが、4月10日(土)午後、東京国際フォーラムです。入場証(招待券)はゲットしましたか?

わたしはその時間、六本木辺りにいます。でも、姪の結婚式なので、舞台を観ることはできません。残念!

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千秋楽。そしてプチ修

実は、「うぶすな」千秋楽のチケットを手に入れてました。北上に行った後、もう一度観たくなったのです。結局、仕事の調整ができず、断念しました。

千秋楽の雰囲気を味わいたくて、終演時間を見計らい、国立劇場にいるはずの人たちに電話攻撃。聞こえてくるのは、嬉々とした声ばかり。そりゃぁ、そうだよねぇ、とかえって悔しくなりました。

konちゃんが、千秋楽を見届けたいという思いを抑え難くて急きょ上京し、終わったら潔く帰途に就いたのには、ちょっと衝撃を受けました。単独行動です。コンプリ解散の危機か、というのは冗談です。

ともあれ、「うぶすな」7公演が幕を閉じました。吉利さん、千絵子さん、容子さん、幹文さん、栄一さん、若手のみなさん、素晴らしい舞台をありがとうございました。ご苦労さまでした。

そして、プチ修です。鶴子さんから写メを速攻で送っていただきました。これまた楽しそう。twitterにも、へたへたさんやファンタさんのつぶやき。はっぱさんから届いたお開きの報告は、、、その時間でみんな、ちゃんと帰れたの? どんな様子だったか、ここにもおすそ分けしてください。


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2010年3月22日 (月)

しっかり観てきます

きょうは「うぶすな」北上公演の日です。開演は午後5時30分。2カ月前の遠野行きはJR利用でしたが、きょうは車で行きます。

ネットのお陰で、これまでの内子、白山、新発田の様子が伝わってきます。経験を積み重ねてきた鼓童一期生のみなさんではあっても、舞台と客席の交感から生まれたエネルギーを公演ごとに膨らませて、次の舞台に向かっているのではないでしょうか。

それぞれの会場で、このブログを通じて知り合った人たちが交流の機会を持っているのも嬉しいことです。わたしはきょう、誰と会えるでしょうか?

北上の後は、上越(27日)。そして東京(30日)で千秋楽を迎えます。まだ迷っている人は、ぜひ足を運んでください。

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2010年3月12日 (金)

伝統の響きを未来へ残す

あす朝のBS−TBSです。午前8時30分からの「グローバルナビ」。「浅野太鼓楽器店」を特集し、浅野昭利専務がゲスト出演します。

鼓童とは、前身の鬼太鼓座以来のつながり。日本のプロの和太鼓奏者・グループの楽器をほとんど手がけている「浅野」ってどんなところなのでしょうか。果たして、番組はその核心に迫ることができたかな。

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2010年3月 8日 (月)

うぶすな@東京、その前に

1970年代の「鬼太鼓座」時代の映像を国立劇場で見ませんか、とへたへたさんが呼び掛けています。国立劇場の貴重な資料を予約すれば視聴できるのだそうです。

「第31回民俗芸能公演 日本の太鼓」。その第3部が鬼太鼓座の舞台で約1時間の映像が記録されています。料金は30分につき50円とのことですから、100円です。10人集まれば、1人当たりわずか10円。

へたへたさんは、既に1回見ているのですが、「うぶすな」で国立劇場に行く機会に、多くの人にも見てほしいという気持ちから、提案してくれました。視聴できるのは午後5時までなので、3時半ごろの集合ということになるのでしょうか。

わたしは残念ながら参加できませんが、ここにコメントする形で計画を進めていただいて構いません。「うぶすな」の予習としてはピッタリ。そんな気がします。

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2010年3月 7日 (日)

うぶすな開演

内子座、まもなく開演です。

これから各地の会場にお出掛けのみなさんは、会場内外のできごとをぜひ、教えてくださいね。

ちなみに、きょうのリハーサル中は外で猫クンが「うぶすな」歓迎の鳴き声を発し続けていたようです。

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