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2011年3月29日 (火)

ブルーマン

きょう六本木に行く幸運をゲットできた人は、ぜひリポートをお願いします。

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2011年3月19日 (土)

わたくしごとですが

このブログの趣旨とは異なるのですが、ひとことだけ。

わたし自身及び家族の無事はすでにお知らせした通りです。わたしは連日、職場に出て同僚の支援を続けています。

地震から1週間が過ぎましたが、少なくとも仙台の中心部は落ち着きが出てきました。わが家も昨日午後、水道が復旧しました。深刻な被害に遭い、まだまだ厳しい避難所生活を強いられている多くの方たちに比べれば、なんと恵まれていることでしょう。

つい今しがた、内子の誠一さんから二人目のお子さんの誕生を知らせていただきました。9月の内子座公演を観に行きたいっ。わたしは負けません。

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2011年3月 8日 (火)

六本木みたび?

宿だけ取ってしまいました。29日のブルーマンとのコラボ。抽選結果がどうなるか、まったくわかりませんが。だめだったら、キャンセルということで。

まったく別の話。さっきまで職場の若い仲間の送別会をしていました。4月から東京に転勤する、26歳の女性です。「どこに住むんだ?」と聞いたら、バッグから取り出したのが、物件のプリント。「麻布十番」「最上階でルーフバルコニー付き」「1××,×00円」とあります。ヒエッ!! とりあえず、「今度は六本木で飲もうな」と言って別れました。

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2011年3月 5日 (土)

北米ツアーもあと9公演

ネットでチェックできるようになったからかもしれませんが、公演地のメディアは事前の告知、そしてコンサート評と丁寧に扱ってくれているように感じます。それらを読んでいると、パブリシティを担当している秋元淳さんの仕事ぶりも見えてきます。

アリゾナ州スコッツデールでのコンサート評は、開演前の会場描写に始まり、演目1曲ごとの紹介と印象を細部に至るまで書き込んでいて、読みごたえがありました。中高年層が目立つ観客の前に登場した若いメンバーと新曲のコントラスト。でも、評者のマーク・マンスフィールドさんは、「Kodo 2.0(鼓童の新しいバージョンという意味なんでしょうね)」に全く失望しませんでした。さまざまな要素がまとまった大きな全体に統合されたステージに、「変わらぬ鼓童」を見いだしたからに違いありません。

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