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2011年10月 5日 (水)

邦楽ジャーナル10月号

特集が「対談 老舗プロ集団の今と昔:日本音楽集団(宮田耕八朗)×鼓童(山口幹文)」です。

わたしは、せんせいの言葉にとても共感を覚えます。「邦楽ジャーナル」は書店や和楽器の店にあるので、ぜひご覧ください。

また、この特集のサイド記事で、芸術監督と新代表の就任を紹介しているのですが、その中で船橋裕一郎さんが副代表になったとも書かれています。知ってた?

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コメント

気になります(^_^)
明日本屋さん見てみよう!

投稿: h-coco | 2011年10月 6日 (木) 08時59分

新発田のブログに出ていますが、こんなのもありました。

http://www.tfm.co.jp/links/index.php?itemid=44041&catid=1130&catid=1130

投稿: Sysop(シスオペ) | 2011年10月 7日 (金) 23時20分

>h-cocoさん

購入して下さると嬉しいのですが、普通の本屋さんにあるかなあ。

>Sysopさん

うわ、ぼくに似合わぬ丁寧な口調だ。
ちょっと恥ずかしい。

投稿: もとふみ | 2011年10月 9日 (日) 15時01分

>もとふみせんせい

そうですね、普通の本屋さんでは扱っていないかも。

(みなさまに参考までに:邦楽ジャーナル社のサイトで「1部購読」を申し込むことができます。雑誌が650円、送料が90円です)

丁寧な口調、大変結構でした。

投稿: Sysop(シスオペ) | 2011年10月 9日 (日) 18時02分

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