« 2012年9月 | トップページ | 2012年11月 »

2012年10月30日 (火)

LIFE-mag.

新潟で刊行されている雑誌です。3年という時間を挟んで出た第5巻が佐渡を特集しています。

Life_cover1

ほとんどの記事をインタビューで構成しています。じっくり聞き込んで、丁寧に文字にしている点に好印象を持ちます。

この人も取材を受けました。

Life_yamaguchi1

ホームページがあります。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年10月27日 (土)

 12月の「修学旅行」について

例年なら、とっくに開催の告知をしている時期になっています。

今年(から)は、これまでのように鼓童メンバーが大勢参加してファンと交流する形の修学旅行を実施するのは難しいかもしれません。どんな形でできるのか、検討しています。

もちろん、12月の東京公演に足を運んだファン同士が終演後に鼓童トークを楽しむ場としての「修学旅行」は、続けたいと思います。千秋楽の24日はある程度の規模になるでしょうから、会場を押さえる必要もあります。

できるだけ早く、具体的な内容を決めますので、いましばらくお待ちください。

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2012年10月22日 (月)

さどの秋

掲示板
新発田の実行委ブログ
ロボ侍さんのブログ「島暮らしスペシャル」

をご覧ください。

以上(笑)。

素晴らしい速報です。ホント、付け加えることもあまりないです。

19日午後、両津で合流したわたしとkonちゃんは、この日の終演時刻に「あゆす会館」前に到着。会場から出てきた人たちの中に、見留知弘さんをはじめツアー・メンバーがいて驚きました。軽井沢に行く前に、いったん戻ったとのことでした。もとふみ先生のお母さんにもお会いしました。

その夜、わたしとkonちゃんは、特別公演の主催者でもある鼓童文化財団の方たちと、特別公演/EC/研修所など、財団の活動について意見交換の場を持つことができました。とても有意義でした。菅野敦司さん、十河伸一さん、山口康子さん、山中津久美さん、上之山博文さん、どうもありがとうございました。

春2回、夏1回と観た特別公演ですが、会場に秋の雰囲気が漂う今回の公演も、舞台と客席の親密な空気は変わりません。あさじーさん、ロボ侍さんの地元組と並んで楽しみました。

(「佐渡案内」南京玉すだれバージョン)
はばたき
愛しきものへ
西馬音内
花八丈
木遣り〜三宅

大太鼓
アンコール:みのりうた

今年の特別公演は、舞台と客席とを一緒に写す記念撮影で大千秋楽の幕を下ろしました。konちゃん、あさじーさん、ロボ侍さんと4人、真野の「こさど」でノンアルコールのプチ修をやってから、遅いフェリーで帰るためのバスに乗るkonちゃんを見送りました。

公演の他にも、大崎でもちつきをしたり(20日)、金井で干菜さんと合流して秋まつりをのぞいたり(21日)、「さどの秋」を思い切り味わった2泊3日でした。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2012年10月18日 (木)

12月公演(東京)のチケットが届いた

わたしが行くのは23日(日)と24日(月・祝)。どちらも中央の15列前後でした。もう少し前後なり左右なりの変化がほしかったけれど、シビックホールで舞台の音を受け止める位置としては、良い席だと思います。

21日(金)の招待公演に応募した人は、結果が出たようですよ。当選しているといいですね。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2012年10月15日 (月)

秋の佐渡特別公演

もう始まっています。

公演は、たった5回。春、夏と会場は違いますが、ステージと客席との親密な空気は変わっていないようです。

終演後の見送りも同じく和やかな雰囲気です。

19日(金)、20日(土)の予定を見直してみませんか?

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2012年10月 9日 (火)

菜月さんが新聞に紹介されました

Facebookにも載せました。

Natsuki20121009

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年10月 6日 (土)

画像&映像3題

ご存知かもしれませんが、紹介しておきます。

ワン・アース.ツアー2012〜伝説:彦根公演の様子(写真多数)

メンバー3人(見留知弘・吉井盛悟・住吉佑太)による見どころ紹介

丸の内朝大学和太鼓クラスのEC体験

彦根公演はFacebookのアルバムにアップされました。「こんなに出して大丈夫?」という感じ。

丸の内朝大学の動画はきっちり編集されていますね。ECや佐渡の魅力も伝わってきます。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

« 2012年9月 | トップページ | 2012年11月 »