2009年11月 8日 (日)

おべんとうの時間

Ana ANA機内誌「翼の王国」の人気連載が「おべんとうの時間」。11月号に砂畑好江さんが登場しています。はっぱさんがイメージファイルを送ってくれたので、紹介します。

記事には、おべんとうの写真だけでなく、阿部研三さんとのツーショットも。そして家庭の話や研修生時代の思い出など、あまり知られていない(?)エピソードが盛り込まれています。わたしは今月中旬にANAに乗る機会があるので、ぜひ実物を手に入れるつもりです。

好江さんといえば、もうすぐイギリスでの「Gnosis」ですね。ヨーロッパでの現代舞踊作品公演に鼓童から参加するのは、「輝夜姫」という前例があります。「Gnosis」も映像化されたり、日本で再演されたりするといいのですが。

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2009年10月23日 (金)

みおんちゃん

Miontsubasaほりまじょさんが堀つばささんと9月14日に生まれた「みおん」ちゃんの近況を知らせてくれました。あくまでもプライベートに伝えてくれた情報なのですが、ブログへの公開許可をお願いしたところ、「OK」をいただきました。写真はどちらも、ほりまじょさん撮影です。

母子おそろいの帽子は、つばささんが編みました。つばささん、かなり熱中しているらしく、ほりまじょさんによれば、「あれれ、眠っているみおんちゃんに『ごめんねー』と声かけしてかぶせて塩梅をみています」とのこと。

Mion みおんちゃんは「もう母親がわかるようで、わたしが抱いて泣きやまなくても、母がいだくとじっと見つめて、あー、なんて言っています。今日の子守唄はマイケル・ジャクソンの子供時代の曲を流していました。それを聴きながらみおんちゃんを抱いてあやすのは 超むづかしい! なんせ アフタービートですからね」と、ほりまじょさん。

みおんちゃん、可愛いですね。

ほりまじょさん、ありがとうございました。

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2009年10月11日 (日)

トーク齊富@門天ホール2日目

もう楽日が開演したので、リポートを書いてもいいでしょう。

爆笑トークはもちろん、唄あり、踊りあり、体操(?)あり、太鼓ありの楽しい、楽しい2時間でした(「90分ぐらいの予定」とあったのですが、どうしてどうして)。

2人で2時間出ずっぱり、しかも、大太鼓や担ぎ桶の演奏も含む、アタマとカラダを目いっぱい使ったショーに仕上がりました。「外郎売り」なんて覚えるだけで大変そう。「八丈」を「大きな古時計」にしてしまうアイデアもすごい。アンコールの「屋台囃子」も笑いっ放しでした。

客席には東京のメグさん、3人目のともこさん、はっぱさん、P子さん、びわさん、ざっきーさん、yamatoのほかに、鼓童の後藤美奈子さん、秋元淳さん、内田依利さん、西村信之さん、メラニー・テイラーさんの姿が。元スタッフの谷口大介さんもいました。

Banana わたしは、前座で登場したバナナおぢさんにバナナをご馳走していただいた(写真参照)うえ、「外郎売り」の途中ではステージに引っ張り上げられました。富田さんからは「仙台から来た人もいます」と紹介されてしまいました。P子さんも富田さんの命令でステージに上がり、太鼓を叩くお役目が回ったのですが、決めのポーズを含めて堂々たるエンターテイナーぶりでした。

お約束の「夜の門仲」ツアーには、ガイド役のはっぱさん以下、3ともさん、メグさん、yamato、わたしが参加しました。

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2009年4月 2日 (木)

4月のバースデー

エイプリルフールと思われないように、きょう書きます。

3人います。佐渡は春、祭りの季節です。

 4日 小田洋介さん
15日 宮崎正美さん
21日 小島千絵子さん

おめでとうございま〜す。

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2009年3月19日 (木)

城山花見作戦会議@仙台

携帯電話やメールも駆使して、城山花見(4月18日)&おけさ華の乱(4月19日)に馳せ参じることはできるかどうか、検討しました。

その結果、わたしを含む少なくとも4人(宮城2、神奈川1、東京1)が参加できることが分かりました。従って、

決行します。

18日の花見は、午後から夕方にかけて。文字通り花を見ることを目的として、山の上で酒盛りはしません。酒盛りは、その夜の楽しみにしましょう。翌19日は華の乱の昼の部に行きます。4人のうちの3人はその後、本州への帰路に就くので、夜の部への結集は断念します。

その4人にしても、(1)前日に佐渡に上陸できる時間(2)宿をどこにするか−−という不確定要素があるので、これから急いで詰める必要があります。わたしは18日の遅くとも午後3時には佐渡に入り、レンタカーで小木に向かいます。明るいうちに城山に上れると思います。夜桜、という魅力的な言葉も浮かびますけれど、城山はライトアップなど一切ないらしいので、あの坂道と暗闇を想像すると腰が引けてしまいます。18日の午後は、ごく短時間なら鼓童村も訪問したいですね。もちろん、鼓童のみなさんのご都合も聞かなければなりません。

酒盛り会場の候補としては、小木から宿根木に向かう途中にある古民家の宿Hを考えたいところです。しかしながら、参加者全員がHに泊まらない限り、あそこから宿に帰る交通手段確保が難しいという問題があります。そんなわけで、城山で桜を見てから、一気に相川まで行って、海岸沿いの民宿に泊まる選択肢も視野に入れています。その場合、真野や佐和田にお住まいの方(メンバー、ファン)の参加も期待できるかもしれません。

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2009年3月14日 (土)

「冬ソナ」に追いつこう

NHKが「あなたが選ぶBS20歳の名作集」のリクエストを受け付けています。

候補作の中に「鼓童meets玉三郎」(20052004年3月13日放送)が入っていますので、みなさんも専用サイトから投票して、再放送を実現させましょう。より多くの人に、鼓童と佐渡の素晴らしさを知ってもらうために。

ちなみに、3月3日現在の中間発表では「冬のソナタ」がトップです。

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2009年3月11日 (水)

おけさ華の乱

公式サイトでアナウンスされました。

4月19日(日)昼の部 12:15〜13:00
        夜の部 20:45〜21:30

相川の 佐渡金山第3駐車場です。出演メンバーは

藤本吉利さん、藤本容子さん、山口幹文さん、
見留知弘さん、宮崎正美さん

18日に佐渡入りして城山で花見、翌日はこれ? う〜ん、気持ちがかなり動いています。

公式サイトにはこのほかにも、たくさんの最新情報が載っています。

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2009年2月 6日 (金)

突撃リポート

「不思議なドキュメンタリーを見つけたよ」と、ある筋から連絡がありました。

ご覧ください

これは「Part2」で、「Part3」もあります。

不思議その1。舞い王さんがフランス語をしゃべっているhappy01
不思議その2。研修生(だと思うのですが、何期生なんでしょう?)が登場する場所が柿野浦の研修所ではなくて、大小の稽古場なのはなぜだろう。

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2009年1月 4日 (日)

1月のバースデー

今月は少ないです。

19日 齋藤菜月ちゃん

おめでとうございま〜す。

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2008年12月23日 (火)

スペシャルライブ

きょうは「レナード衛藤×鼓童アンサンブル」。12月公演のアンコールがレオさん作曲の「族」だったので、このスペシャルライブでも「族」をやるんじゃないか、と修学旅行ではウワサしていました。
が、、、、秘かに入手した情報(情報への謝礼はビール&餃子でした)によると、きょうの演目は「みんなおそらく聴いたことのない曲ばっかり」だそうです。幸運にも、きょうも参戦のみなさま、どうぞ楽しんできてください。
プチプチ修は、ほどほどにね。

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2008年11月20日 (木)

「鬼の来迎」の3人

「鬼の来迎」に出演した辻勝さんから、ハガキの礼状が届きました。
Masaru_card1
文面の下に、こんなイラストが。ステージに登場した鼓童の3人はこんなキャラクターだったのです。左の馬頭が辻さん、右の牛頭は阿部研三さんです。ということは、真ん中(倶生神)は、、、

それにしても、だれが描いたんでしょうね。

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2008年11月 5日 (水)

11月のバースデー

7日は幹文せんせいの誕生日。ロシア革命記念日でもあります、関係ありませんが。
翌8日に、せんせいは千葉市で創作狂言「鬼の来迎」に出演します。首都圏にお住まいのみなさんは、ぜひ足を運んで、せんせいの誕生日を祝ってあげましょう。

22日には堀つばささんも誕生日を迎えます。もう佐渡に戻っているはずですね。

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2008年6月25日 (水)

R50

Otokyu 50禁です。おとな以外は見ることができません。

届いたばかり。JR東日本の「大人の休日倶楽部」会員誌7月号です。特集のタイトルが「芸能の島・佐渡」。で、サブタイトルが「鼓童の郷里を訪ねて」です。記事と写真が18ページ。うち、鼓童とECに10ページを割いています。

率直に言って、目新しい事実は何も書かれていないのですが、いいんです。50歳以上の大勢の大人たちが佐渡に、鼓童に目を向けてくれるのなら。

(補足)おとなの友人たちに頭を下げて、4部確保しました。さて、どうしようかな、、、

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2008年5月 7日 (水)

熱きおもひ

Young_bananaハッピー・バースデー、バナナおぢさん!!

近ごろ、本家ブログに傑作写真がアップされていないので、やや寂しい思いをしています。代わりにわたしの手持ちの傑作写真をアップします。もちろん、合成、加髪などの加工は一切しておりません。

今年も、どこかでお目にかかれるのを楽しみにしています。

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2008年2月 3日 (日)

佐渡の日

3月10日は、語呂合わせで「さどの日」なのだそうです。そこで佐渡観光協会は3月いっぱい、土・日に佐渡を訪れる人を優待するキャンペーンを実施します。

Sadoday2 旅館は1泊朝食付きで3,300円、ジェットフォイルも片道3,130円と格安。島内観光バスやレンタカー、タクシーにも割引料金があります。

下旬ならば日本海も落ち着いてくるでしょうし、島内のあちこちでは鬼太鼓の練習が始まっているかもしれませんね。30日にはヨーロッパツアー組は帰ってくるのかな?

ちょっと気になるキャンペーンではあります。

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2008年1月29日 (火)

記念日

このブログ、2年前のきょう生まれました。

2周年です。

Rfh ロンドンでは今日、ヨーロッパツアーのメンバーがロイヤル・フェスティバル・ホールで祝ってくれているはずです(笑)。

楽しすぎる2年間でした。みなさんのお陰です。

3年目も、どうぞよろしく!!
 

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2008年1月 1日 (火)

2008年です

 謹賀新年
     2008.1.1.

さぁっ、BS2のECスペシャルだっ、COCONくにたち&高円寺&しばただっ、ヨーロッパツアーだっ、春ツアーだっ、えっ? もうEC、、、、

今年もよろしくお願いします。

                  Sysop(シスオペ)

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2007年12月30日 (日)

ここピー

 きょうは京都で「いつも心にP.P.C.」ライブです。

 京都は鼓童の舞台メンバー4人の出身地であり、PPCレッドこと船橋裕一郎さんが学生生活を送った町でもあります。

 どんなステージなんでしょうね。聴きに行った人たちは、ぜひ演目や会場の雰囲気、3人の様子などをリポートしてくださいな。

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2007年12月27日 (木)

延長戦みたいだっ!

予定を超える東京滞在(笑)に加えて、きょう(正確にはきのう)は月に2回巡ってくる夜勤の日、といった事情で、修学旅行報告が書けずにいます。

なのに、鼓童メンバーを含む参加者から、たくさん、たくさんのコメントをいただきました。本当にありがとうございます。修学旅行の興奮が続いている感じです。

報告、もうしばらくお待ちくだされ(ん? だれかのブログに似ている、、、)

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2007年10月 8日 (月)

こんな旅でした

10月5日(金)
午前、佐渡上陸。(中略) 宿泊した相川・春日崎で真夜中に外に出てみました。期待通り、満天の星です。うっすらと天の川も見えました。大満足。

10月6日(土)
午後2時、鼓童村に到着。事務所棟に入ったら、大井良明さんと玄関でばったり。ニコニコしながらも、「なぜ、こいつが、この時期に、ここにいるんだ?」という表情を浮かべています(笑)。
稽古場棟の2階にいた拓郎さんが下りてきて、事務所内に案内してもらいました。知らなかった、事務所って半地下というか階段を下りたところにあるんですね。土曜日なのに、青木さん、康子さん、根岸さんらがいました。簡単にご挨拶してから、奥の食堂で拓郎さんと作戦会議。夕海さんがコーヒーを運んできてくれたので「菜月がいつもお世話になっています」などと口走ってしまいました。
作戦会議で分かったこと−−「メンバーが参加しやすいのは23日」「バナナおぢさんは12月公演に登場する」「用務員さんも東京に行く」「22日は都内でせんせいを囲む会が可能」「23日の成東公演で、だれが何番目に演奏するかはまだ分からない」etc。要するに、12月ってまだまだ先の話なのです。
だからというわけではありませんが、秋ツアーの仙台公演の話に。10月16日の旭川公演の後、ツアー一行は佐渡に戻って、29日に仙台に向けて出発するのだそうです。だから、仙台到着は29日の夜。菜月ちゃんはもちろん、仙台出身の勅雄くんも参加しているので、歓迎会を実現したいなぁ、とあらためて思いました。
この後、拓郎さんの後をついて稽古場に行ったら、翌日に相川・春日神社で行われる薪能公演に出演する「花結」と綾子さんらが稽古中でした。綾子さんがにっこり微笑んでくれたのが、とてもうれしかったのであります。
拓郎さんの職場である2階も見学。そここそは、あの今はなき(?)「実験放送」のスタジオでもあるわけです。な〜るほど、ここだったら、稽古場の太鼓の音もマイクが拾ってしまうわけです。
続いて拓郎さんの車(わたしのと同じ色のプリウス)で「たたこう館」へ。ぶたばな君、やまいも君ともご対面。しんちゃん先生とは名刺交換などしてしまいました。しんちゃんせんせい、「あら、普通の名刺だ」と率直な感想。はい、すみません、今度、修学旅行の名刺を作ります。ラッキィ池田さんの話などもしました。
ここで、わたしはこの日の宿である宿根木の「花の木」へ。2棟ある「離れ」のうち、3部屋ある方の真ん中の部屋でした。
午後6時すぎに拓郎さんと純子さんが到着。母屋(古民家)の1室で、お酒の海に溺れました。あ、純子さんは気の毒にも運転する役目だったので、ノンアルコールでしたから溺れていません、念のため。
ご夫妻を「花の木」の渡辺さんと一緒に見送ってから空を見上げると、星は少なめ。「きのうは素晴らしかったんですけど」と渡辺さん。「ええ、わたしも見ました」。もちろん、星は少なくとも、十分に嬉しい夜でした。

10月7日(日)
ちょっと雲が多いけれど、まずまずの空もよう。上機嫌でご飯を3杯も食べてしまいました。宿根木にサヨナラして金井経由で大佐渡スカイライン手前の白雲台へ。
金北山、両津湾、小佐渡、真野湾のパノラマを見てから両津港に戻り、佐渡を離れました。

楽しくて、美味しい旅でありました。ははは、うらやましがらせてゴメンナサイ。

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2007年10月 7日 (日)

あ〜、怖かった

Tatakoukanほらね、佐渡のナラズ者たちと棍棒で闘っているでしょ!(笑)

拉致された場所は、鼓童村の上の太鼓体験交流館(たたこう館)。いつものように、写真を撮ることなどすっかり忘れていたわたしに、しんちゃん先生こと十河伸一さんが「ブログに載せる写真を撮らなくちゃ」と促してくれたのでした。

短い時間でしたが、しんちゃん先生と楽しくお話しできました。どうも、ありがとうございました。

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2007年6月18日 (月)

「いつも心にP.P.C.」!!

月刊「鼓童」や公式サイトを見てご存じの方も多いと思います。そう、あの3人組(船橋裕一郎さん、石塚充さん、小田洋介さん)の初ライブです。
12月30日(日)、京都「び・ぜん・ぎゃるり」で、午後2時と5時の2回公演。前売 3000円、当日 3500円(全席自由席)で、一般前売りは9月末に開始予定とのことです。
問い合わせは、「
いつも心にP.P.C.事務局」pokupokochin@yahoo.co.jpまで。

実は、小田さんの奥様から「ウェブログ修学旅行でも紹介していただけませんか」とメッセージをいただきました。「内助の功」という言葉が頭に浮かびました。ほほ笑ましくて、二つ返事で引き受けた次第です。

みなさま、どうぞよろしく。

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2007年5月 9日 (水)

写真を2枚

KodoshibataEcposter 見ての通りです。konちゃんと干菜さんが送ってくれました。

さて、ここで問題です。今年のECのポスターがあった場所は、どこでしょう?

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2007年5月 7日 (月)

バナナおぢさん、おめでとう!

というわけで、きょう5月7日、わたしたちの敬愛する齋藤栄一じゅくちょ=バナナおぢさんが、44歳の誕生日を迎えられました。

おめでとうございま〜〜〜す!!

みなさまも、ぜひ、ここではなく「鼓童ウェブログ」に、おめでとうメッセージを書き込んでくださいませ。「鼓童ウェブログ」をいつもチェックしているんだぞっ、と管理人さんにプレッシャーをかける良い機会であります(笑)。

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2006年9月 9日 (土)

祝 鼓童結成25周年

1981年のきょう9月9日、鼓童はベルリン芸術祭でデビューしました。
前身時代からの壮絶な葛藤などを乗り越え、常に生き方を含めた表現者としての道を模索し、真摯に歩んできたのが鼓童の4半世紀だったとわたしは思っています。
次の25年、そして100年を目指す鼓童にとっては通過点なのでしょうが、メンバー、スタッフのみなさんに心から敬意と祝意を捧げずにはいられません。

25周年、本当におめでとうございます。

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